面白いからくるくる周る。

【サツキとメイの影が無い!?】「となりのトトロ」に隠された恐ろしい真実をご覧ください・・・

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■あらすじ『小学3年生のサツキと5歳になるメイは、入院中のお母さんを空気のきれいな家で迎えるために、お父さんと一緒に都会から田舎の一軒屋にと引っ越してきた。

ある日、メイは庭で2匹の不思議な生き物と遭遇。それはトトロというオバケで、メイが後をつけると森の奥では、さらに大きなトトロが眠っていた。

その頃、お母さんの回復が遅れ、退院が延びるという知らせが届く。

どうしてもお母さんに会いたいメイは一人で山の向こうの病院を訪ねようとするが、途中で道に迷ってしまった。

サツキは村の人たちとメイを探すが見つからないので、トトロに助けを求める。

果たして、二人は無事にお母さんに会えるのか…?田舎に引っ越してきた子供たちと、そこに住むオバケたちの心のふれあいを描いた宮崎駿のファンタジー・アニメーション!』

映画『となりのトトロ』は、普通に見れば「サツキとメイが奇妙な生き物:トトロに出会い、数々の不思議な体験をしていく様子を描いたほのぼのファンタジー・アニメ」です。

ところが、現在ネット上に出回っている解釈は、「メイは池で溺れて死亡し、サツキはメイを捜すためにネコバスに乗って冥界を彷徨う。

その後、お母さんも結核で死亡。トトロの正体は、少女達をあの世へ連れ去る死神だった…!」という、夢も希望も無い恐ろしいストーリーなのですよ。更にこの説を裏付ける根拠として、以下のような理由が挙げられていました。

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